自由詩 数え唄呟き漆黒の刻中

自由詩
自由詩

滝川寛之の自由詩

 

数え唄呟き漆黒の刻中

星もなく月さえも

雲がかかった闇夜に

小雨がひとしきりに舞いて

只ひんやりとした風が踊る

孤独身の詩人は歌を詠み

明日空を想いて微風に

君のことだから

目覚めの朝と共に袂へ届く

恋中想愛

明けた大地と海の逞しき魂

それから大空と森と

野鳥のさえずりが心地よく

虹色七彩

おすすめカテゴリ

小説群

詩集群

お勧めのカテゴリ一覧

二星一心占い 週間占い

四柱推命、占星術、霊視、サイキックを駆使した占い

週間占いもズバリ的中ラッシュで好評です

二星一心占い 週間占い

送念ファイルを入手

全メニュー 激安seo対策

不倫 呪い 恋愛 メンタル

新規アフィリエイター募集中!全商品が高額報酬50%です!詳細はこちら

 

滝川寛之における最新著書のおしらせ

2022年 新しい著書が出ましたのでお知らせします

「滝川寛之の詩世界7」

「この世の果てにおいて(愛するということ2)」

待望の最新詩集と小説になります

限定日記 小説 詩集

無料連載群

詩集 無料連載詩情

小説 愛するということ

小説 運タマギルー(少年探偵団3)

小説 この世の果てにおいて(愛するということ2)

限定日記 小説 詩集

新規アフィリエイター募集中!全商品が高額報酬50%です!詳細はこちら

 

コメントする

Enable Notifications    OK No thanks