自由詩 幾分冷め止まぬ闇夜に

自由詩
自由詩

滝川寛之の自由詩

*

 

幾分冷め止まぬ闇夜に

小雨ぱらつき音を立て

星も月もなく雲がかかり

灯した人工光源

暖かみもなく薄く光る

部屋中を魂がさまよい

後方から覗き見うる

されど共に生き抜き

幸福舞い込みて

唯々君を想う刻々に

私の未来とは

二人同心として生きる現実

都で眠りにつく君は

明日の朝に恋風を受け取りて

お勧めのカテゴリ一覧

怖いほど当たると大好評!

四柱推命、占星術、霊視、サイキックを駆使した占い

週間占いもズバリ的中ラッシュで好評です

二星一心占い 週間占い

送念ファイルを入手

不倫 呪い 恋愛 メンタル

無料占いアーカイブ無料メルマガ登録

全メニュー 激安seo対策

愛しの彼女へ詩をプレゼント企画

新規アフィリエイター募集中!全商品が高額報酬10%です!詳細はこちら

 

滝川寛之における最新著書のおしらせ

2022年 新しい著書が出ましたのでお知らせします

「滝川寛之の詩世界8」

「滝川寛之の詩世界7」

「この世の果てにおいて(愛するということ2)」

待望の最新詩集と小説になります

限定日記 小説 詩集

無料連載群

詩集 無料連載詩情

小説 愛するということ

小説 運タマギルー(少年探偵団3)

小説 この世の果てにおいて(愛するということ2)

新規アフィリエイター募集中!全商品が高額報酬10%です!詳細はこちら

コメントする

Enable Notifications OK No thanks