エッセイ @夏はだめだな、長期休暇の時期だよ、夏は。

 私は少々皮肉れていてへその緒がひん曲がっているのかもしれないなと思い、気になってへそを確認してみた。当然ながらへその緒は見えなくて、でべそでもないわけだから調べようがない。だけれども私自身は知っている。きっと一直線にまっすぐだと。私は粋の馬鹿正直者なのである。

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エッセイ @人間は動いて生きている。何かしら働きを利かしているものだから常に何かが起こる。

 まずは本日の日付から教えておこうかな。なぜかというと、今回のエッセイに関連性があるからである。今日は八月の八日だ。因みに深夜の零時を回ったころかな。関連性の話をしておいていうのもなんだけども、今、デスクトップパソコンの真ん前にシルバーちゃんが横になって寝て居る。ポンちゃんの方は窓際で睡眠と来た。彼らは兄弟。今年に生まれた。

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エッセイ @気象と海溝の関係について考えたことがあるだろうか?

気象と海溝の関係について考えたことがあるだろうか? 私は無い。(おいおい! 話を振っておいてそれは無いだろう? 笑)だけども、今朝、この天才的頭脳をフル回転させたら思いついたのだ。きっと関係していると……。(熱血!)まあそれについては、また今度、機会があれば研究成果報告としてレポするとして、今回は台風について話を進めてまいりたい。これは決してコラムではない。れっきとした読切エッセイである。

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エッセイ @生涯キンドル作家か文壇かの分岐点であろうことは

今年も年明けからいろいろありすぎて、下半期に入った七月にして既に疲れ切っているといえば正直な気持ちでもある。だけども、わるい事ばかりでもなかった。今回はそれらについて少々思い更けてみようかな?

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エッセイ @篠田はモデル顔負けのスタイル美でもある。お椀型の乳房に桃の乳首が

読み切りエッセイ
著者:滝川寛之

なかなかエッセイというものは苦手である。なぜかというと、余計な話をしてしまうから他ならない。私は読者にとって聞きたくない話をしたりすることがあって、これまで相当迷惑をかけてきたことだろう。大変申し訳ない。今回の企画はみっちりと私の回想録を記してまいりたい。そのなかで語ることのない話は察してください。本日は一月の二十八日ということで一年間の回想録を始めるには少々出遅れた感が否めない。まあ正月から何事もなくて実に平和に暮らしているわけだけども、それらを記してもしょうがないので、ぼちぼち始めるにはちょうど良かったのかな? 

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