日記帳 @必ず文学賞が落選すると投票して来る者が二人ほどいる。

@必ず文学賞が落選すると投票して来る者が二人ほどいる。

おそらくライバル視されているワナビーアであろうことは間違いない。私に闘争心を燃やしたところで上手くなるわけでもないのに、だ。よく作家の真似して作家になろうとする方がいるけれども、大きな間違いだ。要は、長らく食っていくには個性が大事になってくるということであるからである。であるからして、私に闘争心をむき出しにしつつ、日々執筆に取り組んでいるワナビーアは大成しない。何故だろうか? 作家の個性を重んじていないからである。全ての作家を認めて上げる器がないと駄目なのだよ。その上で売れ線なのか売れ線でないのかは出版社が決めることである。読者が決めることである。ワナビーアが評価することではない。落選に投票した時点でわたしを批評しているということだから器が小さいということになる。でしょう? 石田衣良さん、花村萬月さん、高橋源一郎さん。彼ら先輩方は私と同じことを思うだろうね。

 

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