日記帳 @風邪を本引きしまして

@風邪を本引きしまして

本当に文学賞をおちたどころか契約もないのかなぁ? ちょっと講談社にはがっかりさせられるよ。本物を見抜く目を養った方がいいのではないだろうか? 昨日久しぶりに二チャンネルへ訪問した。文芸掲示板のほうだ。なんでも千葉県の方が受賞という。まあ、私の場合は文学賞を落として契約という話だったものだから別にどうでもよい話だと思ったのだけれども、既に決まってて終わってるなら私に契約の電話するよね? しないと言う事は没案件になったということでしょ? もういいよ。ギャンブル予想もして会員募るから。というわけで競艇と競馬も復刊させましたとさ。

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無料小説 アマチュア時代作品 @川辺にて(20)

テイクは幾つもある船着き場へと舵を切った。嵐の前であったためか、何処の船着き場もよそ者からの船で一杯となっており、空いた場所を見つけて着岸させるまでには時間が掛かった。時刻は夕方の六時を回っていた。

「ふう、ようやく辿り着きましたな」

テイクがロープをがっしりと陸に固定してから言った。 “無料小説 アマチュア時代作品 @川辺にて(20)” の続きを読む