日記帳 @弱り身に祟り目と言いますか

@弱り身に祟り目と言いますか

あれ? 弱り目にたたり身? 弱り目に祟り目? どうだっけ? あとで調べてみようか。苦笑 風邪ひいてしまったよ。本引き。明日も書けないかもわからない。風邪薬飲むからね。一晩寝てよくなってたら書くけれども。それは当然の話。しょうがが利いている鳥汁たべた。美味しかったよ。

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無料小説 アマチュア時代作品 @川辺にて(7)

「ねえ隆史。起きて!

まだ朝日が昇らぬ明け方に舞が隆史を起しに来た。

「う~ん。なんだよ、こんな朝早くに」

眠気眼で隆史は言った。

「おはよう! ねえ、一緒に日の出を見ましょう」

「いいよ別に。俺、眠たいし……もうすこし寝かせてくれよ」

「上空から見る日の出は最高なの。隆史はまだそんな経験が無いでしょ? だからほら、起きて! 一緒に見ましょう」

隆史の体を揺すりながら舞は言った。 “無料小説 アマチュア時代作品 @川辺にて(7)” の続きを読む