日記帳 @大分のいとこから餅と干しシイタケ頂いた。感謝

@大分のいとこから餅と干しシイタケ頂いた。感謝

干ししいたけも水に戻してね天ぷらにするとおいしいんだよね。まあ、生シイタケの方が水弾かないからよいけれども。けれども干ししいたけはやっぱり味噌汁が一番だね。香りが抜群にいいからさ。お餅は砂糖醤油で美味しくいただきました。今年も感謝。 “日記帳 @大分のいとこから餅と干しシイタケ頂いた。感謝” の続きを読む

日記帳 @昔ね、シンセ持ってた頃の話なんだけれども、

@昔ね、シンセ持ってた頃の話なんだけれども、

夜中の三時に台湾ラーメンを食する私は。そんなことどうでもよいよね。今日は一日中テイラースイフトを聴いていた。今時間帯はね、ちょっと変えてペットショップボーイズを聴いているのだけれども。

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無料小説 アマチュア時代作品 @川辺にて(3)

 驚くべき事にそれは一体化して居た。

セベアとテルは上半身こそ分離してはいるが、何かの植物のように、下半身は大きく太く一体化していたのだ。その光景は隆史にとって非常に現実離れした事実だった。

この場所は塔の上階に位置しており、辺りは広く間取りが取られているのだが、人の気配は微塵もなかった。そんな中でセベアとテルは大声を立てて怒鳴り合っている物だから、その声たるや隅々の壁を叩いては響きあって聞えてくるのだった。 “無料小説 アマチュア時代作品 @川辺にて(3)” の続きを読む